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海山のもう一つのブログ「海山の創作ノート」にUPしている書作品のアルバムです。

空山雲海

空山雲海

陶皿に金文で。
20センチ


魚

陶の皿
金文で魚。
20センチ


安里 看板

安里 看板

焼き肉屋 やすらぎの里 安里の看板。
鉄製、くりぬき


トンパ文字 「風、太陽、歯」

トンパ文字 「風、太陽、歯」

なぜかこんな組み合わせ。
そのころ歯科に通っていた模様。
小品


山頭火句  何を求める風の中ゆく

山頭火句  何を求める風の中ゆく

久々の作。
心境そのまま。


芽

芽の出てくる強さ、大らしさを、大筆で。
全紙


宮沢賢治詩  春と修羅より

宮沢賢治詩  春と修羅より

ペンで。
おもしろ印「賢治」の使用例。
葉書大


子供達に伝えてゆこう

子供達に伝えてゆこう

墨とボンド
100センチ×200センチ


輪になって踊ろ

輪になって踊ろ

金文で「大」
人が大の字になっている形、の集合。
世界の平和を祈って。


良寛詩 (一部分)

良寛詩 (一部分)

おもしろ印「良寛」の使用例として。


雨にも…

雨にも…

「雨にも負けて 風にも負けて それでもいいじゃないか」
色紙、淡墨


さだまさし 「 道  はないちもんめ」

さだまさし 「 道  はないちもんめ」

今はまだ書く気になれない。
しかし、風よ、大きくなった私を待っていておくれ!
コンテ、ネパール紙


山頭火句 うしろ姿のしぐれてゆくか

山頭火句 うしろ姿のしぐれてゆくか

納得の作。


山頭火句  うしろ姿のしぐれてゆくか

山頭火句  うしろ姿のしぐれてゆくか

版画と組み合わせで、どんな感じになるかなー、と草稿を作ったところ。
後から思うと素直なところがいいかな。


分け入っても分け入っても青い山

分け入っても分け入っても青い山


Tシャツ

Tシャツ

めげずくじけずあきらめず


頁


秋の夜の会話より

秋の夜の会話より

草野心平詩「秋の夜の会話」の一部分です。
竹ペン、墨、おもしろ印(ヒキガエルと蛙)


冬眠

冬眠

草野心平詩「冬眠」
おそらく、世界で一番短い詩でしょう。
●一つです。


まっすぐな道でさびしい

まっすぐな道でさびしい


遠山に

遠山に

高浜虚子の句
遠山に日のあたりたる枯野かな


落ち葉踏む

落ち葉踏む

落ち葉踏む今日の明るさ明日もあれ


風に聞け

風に聞け

夏目漱石の句 
風に聞け何れか先に散る木の葉


何よりそれが一番気がかり

何よりそれが一番気がかり


心月

心月


太郎を眠らせ 太郎の屋根に雪ふりつむ

太郎を眠らせ 太郎の屋根に雪ふりつむ


艸


月


猪文 

猪文 


トンパの烏

トンパの烏